まちづくり · 25日 2月 2021
福井市役所の職員研修のディスカッションに今年も参加させて頂いた時の話です。 地域を変えるのはプレイヤー次第という話は当たり前の話になっているので、省きますが そのプレイヤーを育成するスキームが確立されておりません。...
プライベート · 31日 12月 2020
2020年も今日で終わり 今年は新たなフェーズに入った1年でした。 今まではプレイヤーとして自身でプロジェクトを行っていました。 今年からはスタッフも増え、プロジェクト担当を就けて私はフォローする立場に。 まさにプレイヤー育成! プレイヤー育成1年目 不慣れでスタッフ、関係者に迷惑もかけただろうが ・私のマネージメント力 ・スタッフのプレイヤー力...
まちづくり · 06日 12月 2020
【中心市街地活性化】 いったいどういった状態を指すのか? 一般的には賑わいを指すのでしょうか? そもそもなぜ、全国の自治体が中心市街地活性化を行っているのか? 大きくは2つ 1:固定資産税を上げる。 地方自治体の大きな収入源は「住民税」と「固定資産税」 中心市街地は面積に対して大きな固定資産税納税地である。...
まちづくり · 21日 11月 2020
まちづくりプロジェクトあるあるで収益を得る事に抵抗がある方が多い そもそもまちづくりプロジェクトは利己的ではなく、利他的な思想で活動している方が多い。 非常に素晴らしい事✨ 私も、その気持ちで若い時は利益が予測されるとは 参加者に楽しんで頂く為にと、芸能人を追加で呼んだりと参加者の為にお金を使っていた。...
まちづくり · 29日 10月 2020
今日は「間違いだらけのプロジェクト理論」について 2019年4月に福井新聞と福井県庁と大学の先生と新たなプロジェクト 「学生まちづくり班」をスタートさせた! 目的は ①学生の感性を街に反映させその世代にとって魅力あるまちづくり「まちの成長」 ②まちづくりを通して行動力のある人材育成による「学生の成長」 である。 ①について...
26日 9月 2020
生産性のあるプレイヤーがいないと、コンテンツは活きない。
まちづくり · 26日 9月 2020
「何をやるか」より「誰がやるか」が大事。プレイヤー次第。
まちづくり · 26日 9月 2020
地域活性化は覚悟を持ったプレイヤー次第
まちづくり · 26日 9月 2020
1000人の賛同者がいても 覚悟を持った実行する1人がいないと0は1にならない。 プロジェクトを立ち上げる時、私はメンバー数にこだわらない むしろ、少なくする  1~5人迄だろうか 多くの方が、プロジェクトを立ち上げる時 メンバーを増やそうとして、人数が多いと プロジェクトの期待感が膨らむが、そこからの発展は逆に難しくなる。...
プライベート · 07日 9月 2020
竹本祐司自己紹介。 プレイヤー育成。

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