まちづくり

まちづくり · 25日 2月 2021
福井市役所の職員研修のディスカッションに今年も参加させて頂いた時の話です。 地域を変えるのはプレイヤー次第という話は当たり前の話になっているので、省きますが そのプレイヤーを育成するスキームが確立されておりません。...
まちづくり · 06日 12月 2020
【中心市街地活性化】 いったいどういった状態を指すのか? 一般的には賑わいを指すのでしょうか? そもそもなぜ、全国の自治体が中心市街地活性化を行っているのか? 大きくは2つ 1:固定資産税を上げる。 地方自治体の大きな収入源は「住民税」と「固定資産税」 中心市街地は面積に対して大きな固定資産税納税地である。...
まちづくり · 21日 11月 2020
まちづくりプロジェクトあるあるで収益を得る事に抵抗がある方が多い そもそもまちづくりプロジェクトは利己的ではなく、利他的な思想で活動している方が多い。 非常に素晴らしい事✨ 私も、その気持ちで若い時は利益が予測されるとは 参加者に楽しんで頂く為にと、芸能人を追加で呼んだりと参加者の為にお金を使っていた。...
まちづくり · 29日 10月 2020
今日は「間違いだらけのプロジェクト理論」について 2019年4月に福井新聞と福井県庁と大学の先生と新たなプロジェクト 「学生まちづくり班」をスタートさせた! 目的は ①学生の感性を街に反映させその世代にとって魅力あるまちづくり「まちの成長」 ②まちづくりを通して行動力のある人材育成による「学生の成長」 である。 ①について...
まちづくり · 26日 9月 2020
「何をやるか」より「誰がやるか」が大事。プレイヤー次第。
まちづくり · 26日 9月 2020
地域活性化は覚悟を持ったプレイヤー次第
まちづくり · 26日 9月 2020
1000人の賛同者がいても 覚悟を持った実行する1人がいないと0は1にならない。 プロジェクトを立ち上げる時、私はメンバー数にこだわらない むしろ、少なくする  1~5人迄だろうか 多くの方が、プロジェクトを立ち上げる時 メンバーを増やそうとして、人数が多いと プロジェクトの期待感が膨らむが、そこからの発展は逆に難しくなる。...
まちづくり · 05日 9月 2020
セレンディピティ というスリランカの言葉がある。 意味 簡単に言うと「幸運に恵まれる才能」の事で 語源はスリランカ童話に由来する「セレンディップの三人の王子たち」 旅する王子たちが、意外な出来事に出会う度に、思いがけない新しい発見の喜びを味わうという展開になっている。 この言葉を知ったのはある本を読んだ時で、こう書いてある 以下抜粋...
まちづくり · 31日 8月 2020
私の所に、プロジェクトを立ち上げたいと相談に来る方がちょこちょこ来る。 話を聞いてみると 「あー、やらんらろなー」 って思ってしまう事が多々! 理由は「仮説」を立て過ぎて行動にうつさないのが見えるから。。 「仮説」と「実証」は違います。 初めて実行する人はよくこう言います。 「計画と全然違った」 これは悪い意味でも良い意味でも...
まちづくり · 30日 8月 2020
「まちづくり」って言葉は非常に抽象的 目的は様々↓ 〇過疎化地域に人口を増やしたい 〇伝統工芸を盛り上げたい 〇地元祭りの知名度を上げたい 〇中心市街地活性化をしたい 等人により様々 更に 私は、「中心市街地活性化をしたい」と目的に活動しているが 同じ目的でも人により内容は様々 〇賑わいを創出したい 〇イベントで盛り上げたい...